シマエナガ

キヤノン公式にシマエナガの写真が取り上げられました!

春夏秋冬
シマエナガを撮影をしていて
インスタグラム(@makophoto26)でも
多数投稿しています。

そんなインスタグラムでは
カメラメーカーでもある
キヤノンも公式アカウントを
構えているんです。

フォロワーが
まとまった数で増えたので
「なんでだろ?」と思い
理由を探ると・・・

キヤノンの公式アカウントに
フィーチャーされていました!

今回はこちらの写真ですが
以前もシマエナガで採用されたので
2回目です!

フィーチャーされたことも
さることながら
多くの人に見てもらえるチャンスに
喜びを感じています!

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シマエナガのあご。もふもふしたい衝動が抑えきれなかった結果・・・

ふわふわ&もふもふの
シマエナガ。
こういう羽衣をまとっているのも
冬の寒い時期だけなのです。

だからこそ
このふわふわしている
シマエナガを
どうしても手の中に収めたい気持ちに
なってしまうのです。
ですが
シマエナガは
手に乗るようなことはないので
実際にもふもふはしません。
ならば
もふもふした写真を撮るのみ!!

さぁどうだ!
良いモフり具合ではないでしょうか?

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恋するメスのシマエナガ。綺麗な瞳に映るのは?

春を感じるようになっては来たが
風が吹くとまだ寒いです。

さてシマエナガは
恋の季節を終え
パートナーと歩んでいました!

さてこの
恋する乙女の
シマエナガ!

目線の先には
しっかりと
オスのシマエナガを見つめていました。

なんだか
微笑ましい姿でしたよ♪

そう言われると
より
可愛く見えて来ませんか??

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しかし
雌雄に外見の差がない
と言われるシマエナガで
なんで雌雄をこう言えるのか・・・。

それには
訳がありますが
それはまだ内緒・・・。

話を戻しますが
こうも
雌雄をちゃんと理解した上での観察は
とても勉強になるのです。

ただただ可愛い。見て癒される野鳥シマエナガの可愛いポイント!

澄み渡る
青い空。
今日は朝から
天気が良い北海道です。

青空に映える
白い雲。
空が青ければ青いほど
風景として
白い雲が
良いアクセントになりますよね。

雲ではありませんが
シマエナガも
雲のように
白くてふわふわしています。

どうして
シマエナガが可愛いのか?
可愛いと言われるのか?

・白を基調とした羽衣
→妖精とも言われる所以でしょうか
・円らな瞳
→ウルウルしている
・小さな嘴
→ちょこんとしている

そして何より
可愛さを引き立てているのは
輪郭が
ふんわりとしていて
柔らかなイメージだから

ではないでしょうか?

皆さんは
どんなところに
シマエナガの可愛さを感じていますか?

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可愛いだけじゃない!雪の妖精シマエナガの魅力のポイント!

北海道に生息する
野生動物の中でも
1位2位を争う人気の
シマエナガ。

人気の理由は
ふわっふわの羽衣に
円らな瞳の正面顔の可愛さ。

もちろん可愛いです!
可愛いのを知った上でのお話しです。

可愛いですが!!
綺麗でもあると思うんです。

このシマエナガですが
どうですか?
可愛いというより
綺麗だと思うのですが・・・。

どうであれ
私は
シマエナガの魅力を
発信し続けていきます!

自然に埋もれて 野鳥・野生動物の観察・撮影のポイント

山野にいると
時折
森に吸い込まれ
どこかに誘われてしまいそうな
感覚になったります。

決して
迷っているとかではありませんよ!!

ならば
どういうことか?

自然に溶け込んで
撮影・観察をしたい!
という感覚に陥るということです。

毎度毎度ではありませんが
私は時に
こんな撮影方法をとります。

自然に埋もれ自然に溺れる作戦

は??

絶対みなさんそう思うと思います。

ではこちらを・・・。

これは
シマエナガを撮影しているときに
撮影を同行していた
クリエイターのtorittiさんに
撮影いただいたものです。
 
雪の中に横たわり
雪に埋もれながら撮影するのです。
 
言っておきますが
毎度こういうことをするのではありません。
 
ではどういう時に
こういう撮影方法を行うのか?
 
何度も何度も観察を重ね
「ここら辺に来るだろう」と予測できたときに
行います。
この後
1時間ほど
シマエナガが滞在し
撮影し続けらました。
 
なぜ
この「自然に埋もれ自然に溺れる作戦」を
採用するのか?
 
これは
長い時間動かないので
被写体は
「我々にとって危険要素がない物」
という認識になるのだと思います。
野生動物が
気づかないわけがありません。
 
隠れていても
「いるのわかっているよ」
と思っていると思います。
 
なので私は
長い時間動かず
その環境に埋もれること
意識しています。
 
なので
ときには
水浸しになったり
虫まみれになったり
砂まみれになることも
多々あります。
 
しかし
そうもしなければ
出会えない瞬間がある。
 
そんな瞬間を
被写体に負担をかけず
自然を損なわず
自分で作り出したい。
 
それなら
その環境に埋もれることしかない
と思っています。